こんな人がいたときの対応シリーズ(よく喋る人がいた!)

初対面の方が集まるカフェ会では、本当に特徴的で印象深い人が沢山参加されます。

以前参加したカフェ会にいらっしゃった人で、自分の話しが止まらない方がいらっしゃいました。

 

1時間という限られた時間の中で多くの方とお話がしたいのに、

どうしても話が止まらない方が稀に参加されています。

参加費も払っているので、ちょっと残念な気持ちにもなります。

その人の話を聞きに来ているわけではないからです(^_^;)

 

私はこのような方がいらっしゃったら、以下の対応を心がけています。

★笑顔を作って目は笑わない

★あえて相槌をしない

★相手が話している時にスマホをいじる

★顔を相手に向けて、身体は違う方向に向ける

★主催者に目配せする

 

話している本人は一生懸命なので、その気持は汲みたいものです。

いかに相手を不快にさせないで切り返すかが重要です。

一生懸命自分の話をしている方は、大抵が周りが見れていないことが多いです。

なので、多少のパワープレーで相手の話しから離脱しても対して不満に感じないのです。

 

話を聞くのが好きとか、相手の話に興味がある状態でしたらずっと話させておいていいと思います。

しかし、他の参加者の方と話したいとか、相手の話が聞くに耐えない場合は

上記した★の対応で切り替えしてみてください(^^)